2020年1月号Vol.112
 
PHOTO: Kiyoto Narumi
 
honya:21世紀の読書空間
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 2020年3月9日更新 
 

 
情報素材料理会<第115回>
 
森谷 敏夫

 

働き盛りのための
筋電メディカル

仕事に家事・育児、とにかく日々、忙しすぎて、食事や睡眠が不規則になりがち、運動なんて、いったいいつすればいいの? 日本の働き盛り世代の多くが抱える悩みでしょう。本当に、こんな暮らしでいいの? 筋肉と自律神経について、数多の国際的な論文を発表してきた当協議会理事の森谷敏夫が最新の知見とヒントを語ります。

 
最新の特集を読む▷

医療経済・行動経済学 西村周三
 

「人生100年時代」に、
社会は、人は、
どう対応すべきか

今、マスメディアでは、
人生100年時代
という言葉が人気を
 
運動生理学 森谷敏夫
 

働き盛りのための
筋電メディカル

仕事に家事・育児、
とにかく日々、
忙しすぎて
 
 
疫学・健康情報学 中山健夫
 

バランスのとれた
食事彩りから

おいしさの判断には、
五感(視覚、聴覚、臭覚、
味覚、触覚)が関わっています
 
臨床予防医学 坂根直樹
 

ムを

生活リズムが狂うと、
体調不良、労働生産性の
低下
 
兵庫県立大学環境人間学部教授
永井成美
 


「野菜サラダ」など
から食べ始める…
 
医師(スポーツ整形外科) Dr.渡會公治 患者さんとつくりました
●いつものことを
いつもやること
●ろん(論)よりやること
毎日やること
●はし(走)る前に
歩くこと
歩く前に立つこと…

 
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ミンスキー博士の 脳の探検
~ 常識・感情・自己とは ~
私は本書を
長時間「探検」する