honya:21世紀の読書空間
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2018年9月1日更新
 
 

 
情報素材料理会<第97回>
 
西村 周三 氏/白崎 修 氏

血圧とうまく
付き合うために
いま、知って
おきたい
大切なこと

 オムロンが家庭血圧計を世に出したのは1973年。当初は、医師には「病院の検査を家庭に持ち込むな!」、お客様には「病院で測った先生の値と違う!」と散々の評価だったそうです。それが、今や家庭での血圧測定は、世界の高血圧治療の基本だとのこと。今回は、血圧測定の専門家・オムロンヘルスケアの白崎修氏に、自らの高血圧との付き合い方を模索している当NPO特別顧問・西村周三が、お話をうかがいました。
 
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医療経済・行動経済学 西村周三
 

30
 

最近、新しい血圧計を
手に入れました。
ウエアラブルとまでは
いきませんが、…
 
運動生理学 森谷敏夫
 

データの
独り歩き

昨今、
糖尿病の人たちの
データが独り歩きして、
糖質はいけないものだと
思っている人が
多いですね。
 
 
疫学・健康情報学 中山健夫
 

突然の強い頭痛に注意!
くも膜下出血

くも膜下出血とは、
脳の表面を覆い
守っている膜のひとつ…
 
臨床予防医学 坂根直樹
 

胃がんについて知ろう

日本では、
人が一生涯でがんになる
確率は、男性が
 
兵庫県立大学環境人間学部教授
永井成美
 


「野菜サラダ」など
から食べ始める…
 
医師(スポーツ整形外科) Dr.渡會公治 患者さんとつくりました
●いつものことを
いつもやること
●ろん(論)よりやること
毎日やること
●はし(走)る前に
歩くこと
歩く前に立つこと…

 
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スマホを通して、
クイズ形式で楽しみながら、
最先端の健康情報を学ぶ
新しい健康づくりの場です。…

 
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ミンスキー博士の 脳の探検
~ 常識・感情・自己とは ~
私は本書を
長時間「探検」する